オススメ度★★★☆☆
| タイトル | 【江戸時代事件帳】薬屋麻痺薬悪用事件その海女は体が麻痺したまま●姦された |
| サークル名 | 程酔ブス子 |
| サークル設定価格 | 110円 |
※PC用とスマホ用の2つのファイルを用意しています。
どちらで購入されてもお楽しみいただけます。
江戸時代。
とある海辺。
一人の海女が足を痛がっていた。
「いった。岩で足を切っちまった。」
そこにちょうど薬屋が通りかかる。
「薬はいらんかね」
ちょうどよかったと呼び止める女。
そして薬を塗ってもらい、処置を終えた。
「こちらも飲んでください。化膿止めです。はちみつ入りですから飲みやすいですよ?」
そういわれてそれを飲む女。
次の瞬間、女の身体は痺れ、ばたりと倒れてします。
「私、日本を旅しながら、今みたいにおなごに薬を飲ませて、犯して回ってるんです。」
そういって、薬屋の手が女の胸の布を剥ぎ取る。
あらわになる女のおっぱい。
そのおっぱいを揉みながら、女にキスをする薬屋。
やがて薬屋は勃起したチンコをふんどしから取り出し、女の性器にそれをあてがい・・・。
そして女は動けないまま、ろくにしゃべれないまま、犯されていくのであった。
フルカラー漫画 あとがき等を含めて全26ページです。
よろしくお願いします。
検索用ワード:
睡眠○、無理やり、無理矢理、凌○、監禁、強○












