何も知らない黒髪聖女が悪徳司教にねっとり処女検査をされる話【聖華快楽書店】

オススメ度★★★★★

何も知らない黒髪聖女が悪徳司教にねっとり処女検査をされる話【聖華快楽書店】

タイトル 何も知らない黒髪聖女が悪徳司教にねっとり処女検査をされる話
サークル名 聖華快楽書店
サークル設定価格 99円

黒髪の美少女マイは服を脱ぐよう命じられるのだった――

何も知らない黒髪聖女が悪徳司教にねっとり処女検査をされる話【聖華快楽書店】

何も知らない黒髪聖女が悪徳司教にねっとり処女検査をされる話_1

何も知らない黒髪聖女が悪徳司教にねっとり処女検査をされる話_2

何も知らない黒髪聖女が悪徳司教にねっとり処女検査をされる話_3

何も知らない黒髪聖女が悪徳司教にねっとり処女検査をされる話_4

何も知らない黒髪聖女が悪徳司教にねっとり処女検査をされる話_5

何も知らない黒髪聖女が悪徳司教にねっとり処女検査をされる話_6

あらすじ

この国で最も清らかな「聖女」。

黒髪の美少女マイは、史上最年少で聖女に任命された。

彼女はある日、お役目をこなすため初めて教会の外へ出る。

しかし目的の村へ向かう馬車の中、大司教がマイの身体に手を伸ばす。

「大司教さまっ、どうして…体を」

「魔力に異常がないか、確認するためだ」

敏感なところを弄られ火照った彼女に、大司教は「今夜処女検査を行う」と告げる。

処女検査――それは大司教にのみ許された、聖女の純潔を確かめる儀式。

つまり大司教が処女だと言い張れば、何度でも聖女を抱くことができる。

「では始めよう。今宵は一晩かけてじっくりとな」

「はい…大司教さま」

寝静まった村の宿屋で、マイは服を脱ぐよう命じられるのだった――。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

■モノクロコミック

■本編63ページ(表紙込)

■セリフ無し差分収録

■イラスト資料同梱

■JPG

作品紹介

タイトルとURLをコピーしました