【本編約3時間!】居候ニートなのに偉そうだしマウント取ってくる彼女ふにゃふにゃぐーたらな女の子に「おちんちんよわい」っていっぱい言われて負けちゃう同棲生活【ほんかどり/HonkaDori】

オススメ度★★★★★

【本編約3時間!】居候ニートなのに偉そうだしマウント取ってくる彼女ふにゃふにゃぐーたらな女の子に「おちんちんよわい」っていっぱい言われて負けちゃう同棲生活【ほんかどり/HonkaDori】

タイトル 【本編約3時間!】居候ニートなのに偉そうだしマウント取ってくる彼女ふにゃふにゃぐーたらな女の子に「おちんちんよわい」っていっぱい言われて負けちゃう同棲生活
サークル名 ほんかどり/HonkaDori
サークル設定価格 770円

もしうっかりそのワードを発してしまう

【本編約3時間!】居候ニートなのに偉そうだしマウント取ってくる彼女ふにゃふにゃぐーたらな女の子に「おちんちんよわい」っていっぱい言われて負けちゃう同棲生活【ほんかどり/HonkaDori】

【本編約3時間!】居候ニートなのに偉そうだしマウント取ってくる彼女ふにゃふにゃぐーたらな女の子に「おちんちんよわい」っていっぱい言われて負けちゃう同棲生活_1

【本編約3時間!】居候ニートなのに偉そうだしマウント取ってくる彼女ふにゃふにゃぐーたらな女の子に「おちんちんよわい」っていっぱい言われて負けちゃう同棲生活_2

【本編約3時間!】居候ニートなのに偉そうだしマウント取ってくる彼女ふにゃふにゃぐーたらな女の子に「おちんちんよわい」っていっぱい言われて負けちゃう同棲生活_3

【本編約3時間!】居候ニートなのに偉そうだしマウント取ってくる彼女ふにゃふにゃぐーたらな女の子に「おちんちんよわい」っていっぱい言われて負けちゃう同棲生活_4

【本編約3時間!】居候ニートなのに偉そうだしマウント取ってくる彼女ふにゃふにゃぐーたらな女の子に「おちんちんよわい」っていっぱい言われて負けちゃう同棲生活_5

4週間限定!50%OFFキャンペーン

発売から4週間、50%OFFで販売いたします!

こだわりを詰め込んだ自信作だからこそ、多くの方に聴いてもらいたい。

そんな思いから、発売後4週間限定で、50%OFFでの販売を決めました。

本キャンペーン以降、今回以上の割引率で本作を販売することは1年以上ありません!

ぜひお得なこの機会にお買い求めください。

本作を聴いて、楽しんでいただけたら幸いです。

コンセプト

・「М向け長編ストーリーASMR」

本作は「М向け長編ストーリーASMR」というコンセプトから始まった作品です。

マゾ向けアダルトASMRとしての充実感と、体験型ストーリーASMRとしての没入感の両立を目指して制作いたしました。

音声作品におけるストーリーとは、ヒロインの女と、聴き手であるあなた自身が紡ぐものです。

SなヒロインとМなあなただからこそ紡ぐことができる…そんなストーリーもあるはずです。

・「ニートのくせに夜はつよつよ」

一般的なマゾ向け作品のヒロインは、強く美しい「女王様」のような女性の印象が強いでしょう。

そんな強い女性に負けてしまうのは、マゾにとってある意味当然の道理です。

しかし、本作のヒロインである「ゆう」は、ぐーたらでふにゃふにゃなニート。

疑う余地のないほどに、ダメダメでよわよわな女です。

そんな弱い女にすら「おちんちんよわい」とアホにされ、えっちで負けてしまう…。

そこにマゾとしての、背徳的で一等甘美な快楽があるのです。

・「ウザい、でもかわいい…!」

ヒロインのゆうは、居候ニートのくせになぜか偉そうで、事あるごとにマウントを取ろうとしてきます。

屁理屈を並び立てて謎理論を組み立てるのが得意な、反抗的でちょっとウザい女です。

しかし、あとで一人になったときに後悔して脳内反省会を開いたり、何とも憎めない可愛らしさがあります。

ウザいと可愛いを反復横跳びする、彼女の絶妙な世界観に一度ハマってみませんか?

・「フォーリーサウンドによる没入感」

弊サークルでは「主人公=聞き手自身」という構造自体が、音声作品最大の魅力のひとつだと考えています。

そのため、没入感は特に大事にしている点です。

声の収録には、最高峰のバイノーラルマイク「KU100」を使用。

もはや説明不要、安心安全の高クオリティです。

さらに本作では、没入感の向上を目指して、多くの効果音をシーンに合わせて収録する形(フォーリーサウンド)で、新規収録しました。

特に、ゆうちゃん(21さい)が初めての料理に挑戦するトラックの効果音は、すべて新規撮り下ろし!

バイノーラルマイクを立てた状態で、実際にシチューを調理し、効果音を収録しました。

ぜひ本作を聴いて、ひと味違う没入感をお楽しみください!

キャラクター

・優(ゆう) CV:そらまめ。

【プロフィール】

あなたの彼女。現在21歳で、2回目の大学2年生。

大学生なのに碌に授業に出ず、アルバイトをする訳でもなく、ベッドの上でゴロゴロする毎日を送っている。

留年したことで親からの仕送りが止まり、あなたの暮らすアパートに転がり込んで、居候をしている。

【性格】

面倒くさがりで、いつもだらけている、生粋の怠け者。

居候ニートなのに何故かちょっと偉そうで、事あるごとにマウントを取ろうとしてくる。

変に頭の回転が速い分やっかいで、屁理屈を並び立てて謎理論を組み立てるのが得意。

しかし、発言を後で悔いて脳内反省会を開いたり、どこか憎めない可愛らしさがある。

【過去】

高校生の頃は真面目で成績が良く、社交的に振る舞い友達も多かった。

しかし、大学に入り一人暮らしを始めてから、徐々に生来隠し持っていた怠け癖を発揮。

はじめの2、3か月はまだ耐えていたものの、半年ほどで授業をサボるようになり、次第に交友関係も希薄に。

今では、かつての優等生ぶりは見る影もなく、完全な怠け者へと覚醒してしまった。

センスが良く、努力さえすれば何事においても結果を出せるタイプなのだが、今ではそのセンスがあなたを性的に責めることにしか活用されていないのは、宝の持ち腐れと言うべきなのか否か…。

昔は優秀だった自負心や、一応大学生という身分があることから「ニート」と呼ばれることを嫌っている。もしうっかりそのワードを口にしてしまえば、彼女の逆鱗に触れることだろう。

【母親との関係】

彼女の母親はゆうと貴方の関係を知っており、良く言えば応援してくれているのだが、もはや「娘にはあなたしかいない!」というような勢いで、熱烈な後押しを受けている。

仕送りを止めたのも娘を見捨てたわけではなく、あなたがいるから大丈夫だと考えているようで、ゆうが居候している分の家賃は払わせて欲しいと打診も受けている。

【あなたとゆうの関係】

あなたがゆうと出会ったのは大学一年生のときで、当時は彼女も辛うじて健全な生活を送り、真面目な学生を装っていた。

優等生の皮を被ったまま、数回のデートを経て付き合うことになったのだが、恋人になってから徐々に化けの皮が剥がれ、今ではもはや怠惰を隠す気すらない。

しかし、それはある意味あなたへの信頼の証でもある。

ぜひ温かな目で彼女を見守ってあげよう。

トラックリスト

1:プロローグ~ぐーたらな彼女~(05:04)

夕方、家に帰ってきたあなたは、大学の授業があるはずなのに当然のようにベッドで眠りこけているゆうを発見する。

生活習慣を崩壊させた姿に苦言を呈するも、謎の理論を展開し自分の行動を正当化する彼女に対し、あなたはついに、禁断のワードを発してしまう。

「…うわ。そろそろガチでヤバそうな必修…今日だった…。

 ん~…。まあ、いっか…」

「え~?…だって、今更だし…。

 今日出られたとしても、来週もまた出られるとは思えないし…。

 てか…最後に大学行ったの、一ヶ月くらい前だし…それも5限だけだし…。

 あ。そう考えたら、今日出られなかったことはもはや誤差…

 大した痛手じゃない…そんな気がしてきた。

 ん…おやすみ~」

「…だめにんげんの、にーと?

 だ…ダメ人間の、ニート」

2:耳舐め寸止め手コキ(24:22)

禁断の発言にご立腹のゆうは、絶対にあなたを分からせると決意する。

あなたを魅惑し、勃起したペニスを手でしごき…しかし射精が来そうになると手を止めて、寸止めをする。これは、あなたへのお仕置きなのだ。

あなたはダメダメなニートのゆうに、何度も寸止めを繰り返され、やがて分からされてしまう。

「おじゃましまーす…んしょ。…あ、起きてた?

 …えー、いいじゃん!一緒に寝ようよ。

 私のって、来客用的な…とりあえずで買った布団じゃん?硬いんだもん。

 それに…恋人同士なんだから、一緒に寝るのぐらいフツーでしょ?」

「…あ♪びくってした。おもしろ…♪

 ねぇ、嫌なの?…嫌だから、体ビクってさせちゃった?

 ねぇねぇ♪ちがうよね~?

 気持ち良いから、ビクってしちゃったんでしょ?

 だって君…お耳、よわいもん♪」

「…んわぁ、やば…

 体じたばたさせて…おちんちんびくびくびくぅ~…って

 ね~、よがりすぎダメだよ、まだイかせないから。

 だって君…私のこと「ダメ人間のニート」って言ったし。

 彼女にそんなヒドイこと言っちゃう人は…寸止めでいじめちゃうんだから」

3:狸寝入りの抱き枕(03:34)

反抗的な彼氏を分からせてすっきりしたゆうは、あなたが寝入ったあとに、少しやりすぎてしまったかと一人反省会をしだす。

ゆうに抱き枕にされながら、実はまだ起きているあなたは、狸寝入りを続けるのであった。

「…もう寝ちゃったか。私も寝ないとだけど…夕方まで寝てたから…全然眠く無い…。

 …こういうときは、可及的速やかに睡眠へ移行するため、抱き枕の導入が不可欠である…。

 うん、そうなのである…。んへへ…」

「…あれ?なんか今、動いたような…。起きてる…?

 ……。気のせいか…」

「さっきは…やりすぎちゃったかな…。ちょっと調子乗ってたかも…。

 …嫌われてないよね?

 うん…喜んでた…はず…。…たぶん」

4:寝起きチュー太ももコキ(23:41)

翌朝、眠りから覚めたゆうは、あなたにおはようのキスをねだる。

はじめは軽くついばむようなものだったキスは、次第に舌を絡める濃厚なキスへと変化し、あなたの股間が刺激を求めて屹立し始める。

それを目ざとく見つけたゆうは、目覚めたばかりのまどろみの中で、密着しながら太ももをペニスに押し付けてくる。

あなたとゆうの、自堕落で淫靡な一日の始まりである。

「ほら…。おはようの、ちゅー、しよ?

 …そんなの無い?いいじゃん、今作ったの。ほら!

 ん…む…ちゅぅ…」

「んふ…すご…太ももにおちんちん…あたって…。

 布越しでもはっきり分かるくらい、硬くなってきてる♪

 ねえ?ちゅーだけで、こんなにおっきくしちゃったの?

 …へんたい」

「私はただ~、朝の、恋人同士のコミュニケーションとして?

 ちょ~っと、キスしたかっただけなのになぁ…♪

 君はぁ…勃起、しちゃったんだ?

 変態さんだね~」

5:この部屋には…何かが足りない!(02:02)

お昼になると、ゆうはこの部屋にあるものが足りないと言い始める。

それは…こたつ。

しかし今は冬ではない。当然まだいらないと言うあなたに対して、ゆうはこたつの必要性を熱弁してくる。

「…まだいらない?全く…これだから素人は…。

 何も分かってない。そう言わざるを得ない!」

「確かにね?正直、まだそんなに寒くないよ。

 でも!コタツは寒さを凌ぐための道具じゃ無いの。

 コタツというのは、家の中に最高の空間を生み出す装置…!

 いやむしろ、コタツこそが家…私の本拠地…。

 家屋というものは、コタツを入れる箱に過ぎないのかもしれない…」

6:コタツの中でむれむれ足コキ(19:06)

あまりの押しの強さに負けて、こたつを設置したあなた。

ゆうは、こたつに入り上機嫌だ。

二人で温まっていると、こたつの中で、不意にゆうの足があなたに当たってしまう。

何か悪いことを思いついた様子のゆう。

彼女は、足であなたの下半身をまさぐり始める。

「ふっふふ~ん♪こたつ~♪

 こたつ、こたつ、こったっつ~♪

 …あ。ごめん、足あたっちゃった。この炬燵、ちっちゃいもんね。

 …えへへ。えい、えい…!足攻撃~♪ふふふ…!」

「内腿を伝って…股間の方へ足を…。

 ん♪届いたやらかい…♪まだ硬くなってないね。

 このまま、足でズボン越しにいじってたら、硬くなるかなぁ?

 試してみよ♪」

「んふふ…きもちい?きもちいに決まってるよね?

 マゾは足コキがだ~いすき♪…そうでしょ?ほらっ♪

 …んわ。こたつの中でしてるのに…えっちな音聞こえてくる…

 我慢汁、いっぱい出しちゃってるんだ?そっか~?…ふふ、マゾ

 マゾ、マゾ、マーゾ」

7:お風呂で洗体&石鹸ぬるぬるパイズリ(16:28)

夕方になり、あなたが入浴をしていると、風呂場にゆうが入ってくる。

どうやら体を洗ってくれるようだ。

しかし、それだけで終わるはずもなく…次第に手つきはいやらしく、快楽を与えるものへと変わっていく。

「ふんふふ~ん♪じゃ、背中からね♪

 んっ…。んふふ…。なんか変な感じ。

 …あ!こういうときに言う、定番のセリフ知ってるよ。

 君の背中、おっきいね…でしょ?あははは。違う?」

「え~っと…どこで聞いたんだっけ、この台詞…。

 いや、良く考えたら…えっちなやつかも…。

 …ちょっとちょっと!君だって、えっちなやつぐらい見るでしょ。

 良くあるじゃん、お風呂で体洗ってそのまま…みたいなさ?知らない?

 ……。ふ~ん?黙秘権を行使するおつもりですか。

 私だけすけべみたいな感じにするの、全然納得いかないんですけど!」

「…くる、くる~って胸板に円を描くみたいにして…最後に乳首も。

 くりっ…くりっ…♪…やっ、体動いた

 ここもちゃーんと洗わないとだから♪

 石鹸つけた指でつまんで…くり…くりっ…♪んふふふ~…♪」

8:シックスナインでイかせ合いっこ(29:38)

夜、いつものようにあなたの寝ているベッドへもぐりこんでくるゆう。

自分の布団へ戻るよう促すも、なんだかんだでゆうのペースに乗せられてしまう。

あなたとゆうは、イかせ合いっこの勝負をすることに。

まだまだ夜は長そうだ。

「いっつも私に責められちゃってるの、くやしい?

 たまには自分が責めたいなぁ…とか思ってたりする?

 …へぇ、そうなんだ?たまには責めたいんだ?」

「じゃあさ…責め合いっこしよっか♪

 お互いに責めて、どっちが先にイかせられるか、勝負するの

 いっつも私に、おちんちん弱いって言われちゃって、悔しいんだよね?

 これで私に勝てば、雑魚じゃないって証明できるよ

 …どお?やる?」

「ちゅっ…。れる…れるれるれる…。

 んふふ…。こら、またおまんこ舐めるの疎かになってるって。

 ダメでしょ?ちゃんと舐めないと♪

 カリのとこばっか、いっぱいれろれろしちゃうけど…♪

 ちゃ~んと続けて」

8.5:おまけトラック夢の中で(05:46)

あなたの隣で眠るゆうは、夢を見ているようだ。

夢の内容は、煩悩だらけの彼女らしく、どうやら淫猥なもの。

彼女は寝ぼけながら、あなたの股間をまさぐり始める。

かくして、あなたは一晩中甘く刺激され、むらむらとした気持ちで朝を迎えることとなった。

「すぅ…すぅ。…んぅ、おちんちん…。

 気持ち良く…したげるね…。

 んぅ…すぅ…かたくなってきた…」

「ん、んぅ~…。おはよ~。

 …あれ、なんかおちんちん握ってる…。

 わ…てか、硬ぁ…♪えへへ…これ、朝立ちってやつ?

 ん~…♪

 今日は、おはようのチュウ…こっちにしちゃおっかな♪」

9:啖呵を切る!(02:51)

ある日、ゆうとあなたは些細なことから口論を始めてしまう。

ついゆうに対して「何もできない」と言ってしまったあなた。

ゆうはその発言に怒り、反射的に言い返すが、じゃあ何ができるのかと問われると答えに窮する。

追い詰められたゆうは「料理ならできる」と啖呵を切る。

もちろん、本当は料理なんてしたことはないのだが、賽は投げられてしまった。

「…はぁ~~実際何もできない

 そんなことないでしょ!私だって、いっぱいできることはあるもん!」

「…例えば?そりゃあ、えっと。例えば…たとえば…。

 …ゲーム?いや、今のはナシ。何でもない。そう、私にもできることぐらいある…!

 …ん~と。んん~…!…料理!料理なら私にもできる!」

「ホントだって!えっとね…シチュー。シチュー作れるから!

 あの!おしゃんな家庭料理の代表格!シチューが!作れるから!

 今まで作って無かったのは…力を溜めてた的な?

 料理ってそういうもんじゃん?やっぱ。…うんうん」

10:優ちゃん(21さい)、初めての料理(07:47)

啖呵を切ってしまった手前、もう引き返せないゆうは、びくびくしながらもシチューの調理を始める。

お世辞にも良いとは言えない手際…行程を勝手に省略する適当さ…不安はぬぐえない。

しかし、優ちゃん(21さい)の初めての料理を、そっと見守ってあげよう。

「シチュー…作り方…。んー、これで良いか…。

 …うわっ、めんどくさ。こんな工程あんの…?

 …いや、やるしかない、やるしかない。

 ふぅ…。じゃあ、作って行きますか…!」

「じゃあ、玉ねぎの皮…剥くか…。めんどいけど…。

 ん…。あ、ピーラーは?…え? 手で剥けるの?

 ……。

 いやだなぁ!これもボケだよ~、なははは!」

11:お味は意外にも…?(01:13)

紆余曲折を経て、ついに完成したシチュー。

ゆうの期待の視線を受けつつ、緊張しながらも一口食べると、その味は以外にも…。

あなたは料理をしてくれたゆうと、ルウを作ったメーカーの企業努力に感謝しながら、シチューを食べ進めるのだった。

「はい、どうぞ♪優ちゃん特製シチューだよ♪

 あ、隠し味は愛情ね♪ふふ~ん♪」

「結構上手くできたっぽくない?

 ちゃんと白いし!シチューだよね、どう見ても!

 ほらほら!食べてみて!はーやーくー!」

12:こんなダメダメな私でも…(03:24)

料理を通じて、あなたの大変さを実感したゆうは、日ごろの感謝を伝えてくる。

柄にもないことをして、気まずい様子のゆう。

二人の間に、むずがゆくも、あたたかい時間が流れる。

あなたへの大切な気持ちを再確認したゆうは、緊張した面持ちで、大事な言葉を紡いでいく。

「…ねぇ…君はさ?このまま…私と…ずっと…。

 いっしょに暮らすのは…いや?」

13:前傾騎乗位S○X(27:25)

互いへ気持ちがあふれんばかりに高まったゆうとあなた。

前のめりに、顔を近づけながらの密着騎乗位で、一つに繋がろう。

「あ…♪おちんちん…ちょっとおっきくなってない?

 もう~…ヘンタイ。かっこつかないなぁ…そういうとこ♪

 でも…私も人のこと言えないかも。

 …おまんこ、もう濡れちゃってるから…」

「…んふ~この、ちょっと前のめりになってする騎乗位…

 めっちゃ良い…君に…任せるんじゃなくて…

 自分で、気持ちいとこまで…おちんちん…入れちゃうの…

 んあ~…奥…やばぁえへへ…」

「んぅ~~…痙攣…すごぉ…えへへ…

 これが、本当の寸止めなんだよ…

 自分じゃ絶対にできない…余裕を、最後の一滴まで絞り出した…

 限界ギリギリの寸止め…んふふ~…

 どお~?私って、最高の彼女でしょ」

総再生時間

2時間52分

(172分21秒)

制作後記

【脚本について】

本作は、弊サークルの代表作である「ゆるふわギャル彼女」のコンセプトを引き継いで制作した、精神的後継作です。

前作は、エロが「主役」で、ストーリーはエロを盛り立てる「名脇役」であるべきという考えに基づき制作しました。

しかし、本作ではよりストーリー要素に重点を置き、エロが「主役」であることは変わらないものの、ストーリーも同じく「主役」であるという理念を持って制作しました。

とはいえ、まどろっこしいのは抜きにして、はやくえっちシーンを聴きたい。そう思っている方も、アダルトASMRのユーザーには少なくないと考えます。

徒らにストーリーシーンばかりを増やしてしまうと、それは作り手の自己満足になってしまうかもしれません。

特に、まだ作品に没入しきっていない冒頭から長いストーリーシーンが続くと、聴きづらいと思う方は多いでしょう。

そのような気持ちにも寄り添いたいと考えた結果、本作ではプロローグの時間を必要最小限に抑えて、プレイがすぐに始まるようにしました。

その後は、後半になるにつれて聴き手の作品への没入感と比例するように、徐々にストーリーの比率を上げていくように構成しました。

「ストレスなくえっちシーンを聴けて、気づいたらストーリーも楽しんでいた」

そんな風に聴ける作品になっていれば幸いです。

【音声編集について】

本作では音量調整・ノイズ除去を一括で行うのではなく、細かく手作業で行っています。

バイノーラル音声では、一括で処理を施すと、聴き心地に違和感が出てしまうためです。

音声編集は、言わば作品の仕上げの工程です。

なんでも手作業が良いという訳では無いですが、最終的な作品のクオリティに責任を持ちたいと考え、こだわりを持って編集をしています。

【効果音について】

何気に過小評価されがちなのが、効果音です。

音声作品の没入感において、効果音が果たす役割はとても大きなものだと考えています。

せっかくKU100などの高性能なバイノーラルマイクを使用して良い音で声を収録しても、効果音が平面的でクオリティの低いものだったら、作品の没入感が台無しになってしまいます。

まさに画竜点睛を欠く。没入感とは、細部に宿るのです。

もちろん本作では、効果音にもしっかり拘りました。

自前のバイノーラルマイクを使用し、シーンに合わせた形(フォーリーサウンド)で、多くの効果音を新規収録しています。

特に料理シーンでは、実際にシチューを調理しながら効果音収録するという、なかなか無いことをしています。

ぜひ、本作のためだけの効果音で彩られた、こだわりの没入感を堪能してみてください。

【購入特典】

購入特典として、いぬしま様に描いていただいたイラストの高画質版と、ここでしか見られないラフを同梱しております。

素敵なイラストですので、ぜひご覧になってください!

また、おまけとして、本編音声の「左右反転バージョン」も同梱しております。

2週目以降の「味変」として、聞き耳に合わせてご活用ください。

【あとがき】

最後になりますが、弊サークルでは多くの売り上げを立てることよりも、「誰かにとっての傑作」を作ることを目指して日々制作をしています。

資本主義の世の中では、ときどき大事なことを見失いそうになります。

しかし、私自身もいち音声作品ユーザーとして、いくつかの大切な作品に出会い、孤独な夜を幸せな時間に変えてもらいました。

本作も、誰かの夜をささやかに彩る作品になれば、これ以上の喜びはありません。

ーーーーーーーーーーーーー

クレジット

・ゆう役

そらまめ。様

・イラスト

いぬしま様

・デザイン

TOKIDOKI様

・収録スタジオ

StudioM’s様

・効果音

AtelierHoney*様 生活音集

DLsiteクリエイター学園様

ディーブルスト様「色んな効果音集100」「色んな効果音集100パート2」

ポケットサウンド様

OtoLogic様

ほんかどり/HonkaDori

制作

ほんかどり/HonkaDori

@honkadori_onsei

タイトルとURLをコピーしました