オススメ度★★★☆☆
| タイトル | サキュバス発症クラスで3番目に可愛い瀬名さんの場合 |
| サークル名 | ゆとり要塞 |
| サークル設定価格 | 1210円 |
●サキュバス化とは……ママは……はぁ……
キャラクター
瀬名みひろCV:早緒きむり
身長:155センチ
3サイズ:B95/W58/スケベ92
(サキュバス化による変化後)
少し控えめだけど優しくて明るい女。
クラスの中心グループには属しておらず、あまり目立っていないが、男のほぼ全員が「俺だけはこの子の良さがわかる」と思っている。アダルトしく目立たないけれど、何故か見てしまう…そんな「クラスで3番目に可愛い子」がサキュバスに!?
瀬名みひろは、遠い祖先にサキュバスがいる。
ある日、突如その血が目覚め暴走を初めてしまう。
放課後の教室で、一人一心不乱にオナニーにふけるみひろ。
それをクラスメイトの男が目撃してしまい……
●サキュバス化とは…
その血を引くものは、思春期を迎えるころにサキュバスの力が発言することがある。
下腹部に淫紋が現れ、胸部と臀部が肥大化し、性的欲求を抑えることができなくなる。
さらに分泌される愛液には催淫効果があり、これに触れた男性も異常な性的興奮と陰茎肥大の症状が現れる。
これはかつて「サキュバスの呪い」と呼ばれたもので、これを鎮めるにはサキュバス本人と性交渉を行う必要があるとされる。
サキュバスの血を引いていることは母親から聞かされていたが、最後に症状が現れたのは何世代も前で、みひろ自身が発現することはないだろう言われていた。トラックリスト
サキュバス発症!!ひとりで必死に放課後教室オナニー偶然見られてしまったあなたに事情を告白あなたのおちんちんを見て興奮。本能的に愛撫を始める…完全体になる前に絶頂しようと必死のオホ声S○X冷静さを取り戻しつつ、あまあま耳舐めスケベ●01.サキュバス発症!!ひとりで必死に放課後教室オナニー
一心不乱のオナニー~気分が高まり友だちの机で角オナ
はぁっ はあ……ふうっ はぁ……んふっ……
どうして……どうしてこんなことに……
はあっ はぁ ふ~ はあっ ふぅ
こんなふうになるなんて……ママは……はぁ……も、もう大昔のことって……
はあっ はうぅっ んんっ……んふ ふぅっ
はああ……き、気持ちぃ 気持ちいいよぉ……
●02.偶然見られてしまったあなたに事情を告白
泣きながら事情を説明~サキュバスの呪い発動~小悪魔魅惑
ぐすっ、ぐすっ……ありがとう……ちょっとだけ落ち着いた。
ねえお願い。今見たこと……本当に誰にも言わないでね!
教室でこんなことしてたなんてもしみんなにバレたら
私……私……
うん、本当に?
ありがとう……はあぁ……本当に、ありがとぉ~。
でも……君には、きちんと話さないとだよね。
あのね……サキュバスって知ってる?
●03.あなたのおちんちんを見て興奮。本能的に愛撫を始める…
おちんちん観察~性器咥え~パイズリ
うわぁ……これが君の……おちんちん。
ねえ、触ってもいい?
えへへ、ありがとう。痛かったりしたら言ってね。
ひゃあっ!?
な、なに? ちょっと指先触れただけなのに……ビクビクって跳ねた。
それに、今……一回り大きくなったような……?
そんなに……気持ちよかったの? もしかしてこれもサキュバスの力……かな?
●04.完全体になる前に絶頂しようと必死のオホ声S○X
正常位挿入~オホ声で悦楽を貪る~念願の膣内射精絶頂
ほら…… ここに、君のおちんちん入れて
サキュバスは、おちんちんで中を刺激してもらわないとイケないの。
だから、ね? お願い……。
ほら……ここにおちんちんの先こすりつけてぇ
気持ちいいところと、気持ちいいところで……キス、しよ
あっ んふ……ん、はあぁ あふ……あぁん
はあぁ……いい 入り口に触れてるだけなのに……
はぁ あ はぁ…… お汁が溢れて……止まらないぃ
いいよ そのまま、奥まで……一気に突き立てて
●05.冷静さを取り戻しつつ、あまあま耳舐めスケベ
満足できず二開戦目突入~左右耳舐め~対面座位ラブラブ挿入
いいよ、もっとしよ
私も、もっとザーメンおまんこに注がれないと完全に人間には戻れなそうだし……。
もうちょっとだけ搾り取ってあげるね
クスクスッ♪
こんなこと言っちゃうなんて、
もしかしたら私、心は完全にサキュバスになっちゃったのかも
でもだからこそ……
君が私の身体で、もっともっとスケベになってるところ……見たいな
※収録機材KU100特典
・高画質印象ビジュアル
サキュバス化進行度に合わせた3段階の表情差分と、サキュバス化のon/off差分アリ
・収録台本PDFクレジット
声優:早緒きむり様
https://x.com/スケベ4yao_kimuri
h4yao.kimuri@gmail.com
音声編集:星屑様
イラスト:らむね様
シナリオ:平蜘蛛
制作:ゆとり要塞






