僕の部屋はオタク友達が入り浸る【のすとらだむす】

オススメ度★★★☆☆

僕の部屋はオタク友達が入り浸る【のすとらだむす】

タイトル 僕の部屋はオタク友達が入り浸る
サークル名 のすとらだむす
サークル設定価格 990円

僕の部屋はオタク友達が入り浸る【のすとらだむす】

僕の部屋にオタク友達が入り浸りなんだかんだエロいことしちゃうCG集(本編49枚基本12枚)

導入

夕暮れのワンルームの僕の部屋に、

いつものようにチャイムの音が聞こえる。

「ただいまー! こ〇ただよー!」

元気な声とともに飛び込んできたのは、

泉こ〇た。小柄な女の子、僕のオタク友達だ。

続いて、照れくさそうに顔を赤らめながら入ってきたのはもう一人のオタク友達、柊か〇み。

こ〇たとは対照的にスカートの裾を気にしながら部屋を見回した。

「もう……こ〇たったら・・・勝手に入るのやめなさいよ。」

か〇みがため息をつくと、こ〇たはベッドにダイブしながら笑った。

「だってオタク友達の家なんだからいいじゃん。ねえ、今日もゲームしよ? 新作エロゲーとは買ってない?」

「買ってない。というか、勝手に引き出し漁らないで・・・」

遅かった。

こ〇たがベッドから転がるように起き上がり、僕のデスク横の引き出しを開けていた。

そこに隠してあった、オナホールを彼女は無情にも手に取る・・・

「……おおー。これって・・・あのオナホールだよね? うわぁ、やわらかーい・・・」

「こ、こ〇たっ!? 返せって!」

僕が慌てて手を伸ばすが、こ〇たはくるりと背を向けてホールを持ち上げ、好奇心いっぱいの目で眺めた。

「どうやって使うの? これにチンコ入れてシゴくんでしょ? ローションとかいるの? ねえ、教えてよ~」

顔が熱い。耳まで真っ赤になっているのが自分でもわかった。

「いや……恥ずかしいだろ、そんなの……返してくれ」

するとこ〇たは、にやりと悪戯っぽく笑った。

「今なら、私たちがオカズになってあげるよ?」

「……は?」

シチュエーション

(1)「いつも僕の部屋に入り浸っているこ〇たとか〇み、その二人にオナホールを見つけられてしまう。」

(2)「こ〇たがオナホールを使って見せてと言われ、嫌だと言うが私たちがオカズになってあげると言われる。」

(3)「こ〇たの乳首胸チラ、か〇みのパンチラで勃起してしまう。」

(4)「勃起してしまったチンポをこ〇たにオナホールでシゴかれる、気持ち良すぎて射精。」

(5)「射精してすぐに、か〇みにもオナホールでシゴかれる、またも連続射精してしまう。」

(6)「正常位でラブラブセックス、気持ち良すぎて大量射精」

(7)「スクール水着に着替えて、セックスの準備、こ〇たが性器咥えで射精寸前まで責める」

(8)「こ〇たが騎乗位で責める、オマンコの感触が気持ち良すぎて早漏射精」

(9)「か〇みも性器咥えでチンポを責めて射精寸前まで勃起させる。」

(10)「か〇みの騎乗位セックス、か〇みのオマンコも気持ち良すぎて射精。」

(11)「ふたりと泊まりで濃厚セックス、夜が明けるまでそれは続いた・・・」

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