堕とすはずだった自分が快楽堕ちしていくビビリ処女サキュバス【シラログ屋2】

オススメ度★★★☆☆

堕とすはずだった自分が快楽堕ちしていくビビリ処女サキュバス【シラログ屋2】

タイトル 堕とすはずだった自分が快楽堕ちしていくビビリ処女サキュバス
サークル名 シラログ屋2
サークル設定価格 440円

そして圧倒的な質感で揺れるお椀型の胸

堕とすはずだった自分が快楽堕ちしていくビビリ処女サキュバス【シラログ屋2】

堕とすはずだった自分が快楽堕ちしていくビビリ処女サキュバス_1

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『毒舌ギャルのサキュバスが初めてを捧げる話』

【あらすじ】

「キモい」「話しかけんな」

学校では毒舌全開の白ギャル・天音リリスの正体は、落ちこぼれのサキュバスだった。

「今日こそ搾り取ってやるんだ……!」

意気揚々と主人公・ハルトの寝室へ忍び込んだ彼女を待っていたのは、想像を絶する「サイズショック」。

「デカすぎでしょ……私こんなの入らないから……!」

局部にビビって半泣きで窓から逃げ出そうとするウブな悪魔を、ハルトは逃がさない。

「サキュバスだろ。……教えあげるよ、吸い方」

不器用な舌使い、震える指先、そして圧倒的な質感で揺れるお椀型プリンおっぱい。

怖ろしさが執拗な「調律」によって快楽へと塗り替えられた時、彼女の毒舌は「もっとぉ……」という純粋な依存の声へと変質していく。

嘘の強がりが剥がれ、本当の自分(処女)があらわになる。

「これが……気持ちいい…ってこと?」

搾り取る側から、繋がっていること自体に救いを見出す側へ。

不器用なサキュバスはその夜どうするのか。

【本作の見どころ・性癖ポイント】

究極のギャップ:ビビリ処女サキュバスの「崩し顔」

毒舌ギャルがサイズショックでパニックを起こし、涙で絶望する表情のカタルシス。

重力と弾力を感じるお椀型の胸、溢れ出す汗と愛液の生々しい描き込み。

「罵倒」から「母性・依存」への変化

自尊心を折られた彼女が、快楽のあまり赤ちゃんのように甘え、縋り付いてくる背徳感。

日常への着地:学校での甘酸っぱいアフターケア

「救済」としての読後感

孤独なサキュバスが、自分だけの「安全基地」を見つける最高のハッピーエンド。

【作品詳細】

ページ数:全30ページ(※本文26P+表紙・紹介画像等)

ファイル形式:PDF/JPG

天音リリス

白ギャルのサキュバス

夜に忍び込んだものの、主人公のハルトのが入らなくて……

翌日に初めてと気持ちいいを知ってしまう。

ハルト

転校してきた天音リリスの同級生。

リリスの初めてに協力しながら興奮していき………。

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