オススメ度★★★☆☆
| タイトル | 性人形になった真面目な委員長と |
| サークル名 | 暁の数珠 |
| サークル設定価格 | 880円 |
同じクラスの中を眺めながら誰が可愛いか
現代から少しだけ離れたとある未来の時代。ある高校の2年生である西条泰明と小橋颯介は、クラスの中を眺めながら誰が可愛いか、誰とえっちしたいかというような、年代特有の低俗な話で盛り上がっていた。
しかしある日、二人で帰宅していた途中、泰明の鞄に知らないうちに小さな箱が入っていた。その中身は知らない携帯端末と説明書きの紙、そして飲んだ相手をロボットに作り変えられるという特別な液体と称されており、二人はそれを、同じクラスの美少女な学級委員長へ……という内容です。
pixivにて、1話を公開しておりますので是非ご覧ください。
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27943974
もし何かあった場合は、順次作者にご連絡ください。
形式:PDF
ページ数:縦版168 横版72
1話
いつの間にか入っていた箱から、人間をロボットに変えられるという液体を手に入れた泰明。そこで彼は、いつも自分達にも突っかかってくる、鬱陶しいタイプな真面目系学級委員長であり、泰明の好みでもある百瀬麻里奈に試してみることにして……
2話
麻里奈の全身機械化に成功し、従順なセクサロイドとして使えるようになった泰明。
専用端末から、彼女を操作したり眼球をカメラのように扱ったりと、色んな使い方ができることを学びつつ、彼女のロボットらしい姿を見つつ性行為がしたいと思い始めた彼は、ちょうど麻里奈としてみたいと羨ましがっていた颯介の協力で、彼の家で使うことにして……
3話
麻里奈を自由に使えることをずっと羨ましがっていた颯介だったが、ある日、彼の鞄にも、同じ駅の中で知らない箱が入れられていた。
彼はそれを使って、クラスメイトであり麻里奈と犬猿の仲である、大橋鈴花の機械化を目論み……
4話
麻里奈と鈴花の機械化が成功したことで、彼女達の日常や遠隔操作を楽しんで、何度もおかずにしていた二人。
ある日、二人を使って何か楽しめないかと思い立ち、またもやいいタイミングが訪れたので颯介の家に移動させて楽しむことにするが……
5話
麻里奈と鈴花の機械的で倒錯的なプレイを楽しんだが、それから間もなく、彼女達の動作が少しおかしいことに気づいた泰明。
これはまずいのではと考えた彼は、専用端末から彼女達のメンテナンスを要請し……


