オススメ度★★★☆☆
| タイトル | 葵は先輩に寝取られる |
| サークル名 | 特濃みかん箱ZZZ |
| サークル設定価格 | 440円 |
悠真くんがいればそれでいいと言い続けてきた純愛カップル
あらすじ
平凡なプログラマー・悠真(23歳)と、生物学を学ぶ大学院生の恋人・葵(21歳)。
高校時代から付き合い続け、遠距離ながらも毎日電話をし、月1で会う約束を守り続けてきた純愛カップル。
葵の甘い声、Fカップ寄りの柔らかい胸、恥ずかしがりながら送ってくるスケベな自撮り……それが悠真の唯一の癒しだった。
しかし葵が大学院に進学し、研究室に配属されてから、少しずつ変化が訪れる。
「神崎先輩」という名前が会話に増え、
電話が繋がりにくくなり、
深夜の帰宅報告が増え、
そして……「会う予定」が突然キャンセルされる。
疑念と嫉妬に苛まれながらも、悠真は我慢する。
けれどある土曜日、いてもたってもいられなくなった悠真は、
サプライズで葵の住む大阪へ向かい、合鍵を使って部屋に忍び込む――。葵
葵(21歳)
身長155cm、童顔で上目遣い、Fカップ寄りの柔らかい胸がチャームポイントの大学院1年生(生物学専攻)。
声が小さくて甘えん坊。悠真の前ではいつも「守ってあげたくなる」妹系彼女。
「悠真くんがいればそれでいい」と言い続けてくれた純粋な子だったはずが……
研究室の先輩に褒められ、頼られ、気付けば少しずつ心と体が開いていく。悠真(主人公・23歳)
普通のIT中小企業で働くプログラマー。特別な野心も才能もない、ごく平凡な男。
5年前に手に入れた「宝物」=恋人の葵だけが、自分の人生に色を付けてくれていた。
遠距離でも誠実に約束を守ってきたが、最近の葵の変化に胸がざわつき、嫉妬と劣情が入り混じる最低な自分に気づき始める……。神崎
葵の研究室の先輩。ちょっとチャラいけど優しくて頼りがいがあるタイプ。
「葵ちゃん頑張ってるね」とコーヒーを奢ったり、研究を手伝ったり……
最初はただの良い先輩だったはずなのに、だんだん二人きりの時間が増え、距離が近づいていく。





