オススメ度★★★☆☆
| タイトル | 薬売りは瑠璃色の夢を見せる |
| サークル名 | エリクシル |
| サークル設定価格 | 330円 |
村の商店街にある大きな酒場宿の店員
あらすじ
流浪の薬売りヨメディは
とある村で家を借りて暮らし始めた。
毎週の家賃を払うために
薬草を採取して薬を作って売る日々の中で、
ヨメディは4人の女と関わることになる。
・サバサバした酒場宿の店員
・純粋で真面目な薬屋の孫娘
・ほんわかした雰囲気の雑貨屋の店主
・現実主義っぽい大家の娘
ヨメディは歪んだ性欲を持っていた。
4人の女とある程度親しくなったところで
特殊なお茶を飲ませて意識を朦朧とさせ
そのまま事に及ぶのであった。ゲーム内容
薬草を採取して薬を作って売ることで
マネーを稼ぎながら、4人の女との親密度を上げていくゲームです。
親密度が100%になるとスケベイベントが発生します。
(純愛・恋愛要素はありません)
薬草採取はシンプルなミニゲームになります。
薬草の採取をしたり薬を作ったりすることで
プレイヤーの能力値が上昇し、
より多くの薬を作って多くの金を稼げるようになります。
薬の制作も単純で
錬金ゲームのような複雑な要素はありませんので、
お気軽に遊んでいただけたら嬉しいです。
(当作品は『RPGツクールMV』にて制作しました)キャラクター
【酒場宿の店員】
自分の店を持つことを目標に、村にある大きな酒場宿で働いている。自分のことを“ボク”と呼び、サバサバした性格のようにみえるが、女らしい一面も持つ。【薬屋の孫娘】
おじいちゃんの薬屋で店番をしている。いつかおじいちゃんのように薬を作れるようになりたいと思っている。明るく真面目で無邪気な良い子。【雑貨屋の店主】
村の商店街にある雑貨屋の店主。のんびりふわふわした性格。村の人からはちょっと変わった人だと思われているが本人にその自覚はないようだ。【大家の娘】
プレイヤーである薬道師(やくどうし)が家を借りている大家の娘。基本的に人にあまり興味がないらしく、特にプレイヤーであるヨメディとのやりとりは面倒に感じているようだ。











