魔法使いエリカと囚われの館【モッツァレラ王国】

オススメ度★★★☆☆

魔法使いエリカと囚われの館

タイトル 魔法使いエリカと囚われの館
サークル名 モッツァレラ王国
サークル設定価格 1100円

屈辱と快楽に翻弄されるとてもエッチなファンタジー漫画

むっちりボディーの気高い魔法使いが、悪い魔導士に館で拘束・SM調教されるファンタジー漫画。

いとも容易くモンスターを撃退する本作のヒロインである魔法使い。

だがその一部始終を、怪しい男が覗いていた。男は仕立て屋を装い、ヒロインを騙して奇妙な館へと誘い込む。

男からヒロインに出された茶には睡眠薬が仕込まれていた。目を覚ましたヒロインは衣服をはぎ取られ拘束されていた。事態を悟ったヒロインは魔法を男にお見舞いしようとするが魔法が出ない。館全体に結界が張り巡らされ、彼女の魔法は封じられていたのだ。

男の目的は

・バフォメットを召喚して王国を支配する事。

・ヒロインの魔法使いから禁断魔法の書物のありかを聞き出すこと。

バフォメットの召喚には強大なヒロインの魔力が必要だった。魔力を絞り出すためには濃厚で淫らな行為で女体を極限まで追い込まねばならない。

魔法による性感帯への執拗な刺激。SMによる甘く苛烈な責め苦。むっちりとした柔肌を汗で濡らし、屈辱とHな快楽に翻弄されるヒロイン。魔力を吸い取られることは止められないが、禁断の書物の在りかは決して吐かなかった。

果たしてヒロインは耐えられるのか。

むっちりボディーの気高い魔法使いが囚われ、拘束、SMをされるとてもHなファンタジー漫画。フルカラー40P+表紙2。ぜひお楽しみください。

魔導士の館へ招かれて

案内された館の廊下には、見知らぬ肖像画が並ぶ。

招かれざる館の応接間

むっちりとした太ももを無防備に晒し、エリカは男を待つ。「ついてきてよかったのかな……」その不安が現実になるまで、あと数分。

むっちり巨乳への魔法責め

「あは 結構おっきいよね」男の指先から放たれる魔法が、エリカのむっちりとした巨乳と敏感な乳首を執拗に責め立てる。汗まみれの柔肌が震え、堪えきれぬ嬌声が漏れる。

折れぬ誇り、嗤う魔導士

鎖で四肢を拘束され、熱蝋で柔肌を責められるエリカ。男はその気高い瞳を覗き込み、嘲笑う「その安っぽい自尊心は、どこまでもつかな?」と。だがエリカは、唇を噛みしめて沈黙を貫く。

鞭打ちに喘ぐむっちりボディー

「フハハハ! いい声だ! もっと聞かせろー!」鞭が肌を打つたび、むっちりとした柔肌が汗で濡れ、エリカの口から堪えきれぬ嬌声が漏れる。それでも書物の在りかは、決して口にしない。

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