オススメ度★★★☆☆
| タイトル | 魔族の出産便器 |
| サークル名 | 異端工房 |
| サークル設定価格 | 330円 |
夜の繁華街を急いで歩いていたのだ
あらすじ
女は、夜の繁華街を急いで歩いていた。
スマホをみながら角を曲がった瞬間、巨大な影にぶつかる。
相手は人間の姿をしたモンスターギガンテス。
角と筋肉質の体躯を持つ、街に紛れ込んだ異世界の存在だ。
衝撃で腕を骨折したとモンスターは叫びながらこう告げた。
『慰謝料は体で払ってもらう』
抵抗するする間もなく、女はモンスターの腕に抱えられ、近くのラブホに連れ込まれる。
腕を掴まれた女は、逃げられないままベットに押し倒される。
ギガンテスは容赦なく服を?ぎ取り、巨大なペニスを女の秘部に突き刺す。
中出しされ、モンスターの濃厚な男汁が子宮を満たす。
すると女の体は変化を起こす。
モンスターの種は人間の妊娠を即時発動させる呪いを持っていたのだ。
射精の直後、女の腹が急速に膨らみ、わずか数分で臨月サイズに。
激しい陣痛とともに、彼女はベットの上で即出産し・・・
全11ページ





