オルガエンジン:狂い咲く大和-ネオ・ヤマト短編集-【オルガシステム研究所】

オススメ度★★★☆☆

オルガエンジン:狂い咲く大和-ネオ・ヤマト短編集-【オルガシステム研究所】

タイトル オルガエンジン:狂い咲く大和-ネオ・ヤマト短編集-
サークル名 オルガシステム研究所
サークル設定価格 858円

お国のために24時間絶頂させられ続ける究極の生体部品として

オルガエンジン:狂い咲く大和-ネオ・ヤマト短編集-【オルガシステム研究所】

オルガエンジン:狂い咲く大和-ネオ・ヤマト短編集-_1

オルガエンジン:狂い咲く大和-ネオ・ヤマト短編集-_2

オルガエンジン:狂い咲く大和-ネオ・ヤマト短編集-_3

オルガエンジン:狂い咲く大和-ネオ・ヤマト短編集-_4

オルガエンジン:狂い咲く大和-ネオ・ヤマト短編集-_5

オルガエンジン:狂い咲く大和-ネオ・ヤマト短編集-_6

オルガエンジン:狂い咲く大和-ネオ・ヤマト短編集-_7

オルガエンジン:狂い咲く大和-ネオ・ヤマト短編集-_8

オルガエンジン:狂い咲く大和-ネオ・ヤマト短編集-_9

オルガエンジン:狂い咲く大和-ネオ・ヤマト短編集-_10

作品情報

誇り高き「巫女」と「帝」の、隠された恥辱の儀式が暴かれる!?

桜舞う美しき皇国の裏側は、少女たちの愛液と狂信的な自己犠牲で満ちていた――。

同調圧力、見て見ぬふり、そして「名誉」という名の洗脳。

極限の和風ディストピア・ハードSFエロティカ!

「お国のために散ることは、無上の誉れであります」笑顔で特攻機(カミカゼ)の部品として散っていく少女たちを、人々は見て見ぬふりをして万歳と称える。

だが、その完璧な「調和」と「平和」を裏で支えているのは、地下神殿で永遠に機械に犯され続ける「神」と、名もなき少女たちの血と白濁液、そして果てしない絶頂と絶望だった。

舞台は、同調圧力と恥の文化が支配する、和風軍事国家「ネオ・ヤマト連邦」。

【本作のエロポイント!】

◆「名誉」という名の使い捨て生体部品(一般人と同調圧力)

家族の生活を守るため、あるいは世間体から逃れられず、自ら進んで「生体ユニット」に志願する少女たち。

「清めの儀」と称し、処女の秘部に極太の機械(オルガデバイス)が容赦なくねじ込まれる。

激痛が強○的な絶頂へと反転し、自我が白濁したスケベな快楽に溶けていく。同調圧力によって「気持ちいい」と喘ぐことすら名誉とされる、救いゼロの洗脳陵○!

◆エース巫女「サキ」の狂信と絶頂戦闘

「穢れは、祓う」――神聖な巫女装束の下に冷たいデバイスを隠し、最新鋭機で空を舞うエースパイロット・サキ。

敵を撃破し機動するたびに子宮の最奥を突き上げられ、脳髄を焦がす最高のスケベな快楽が全身を貫く。

『白銀の聖痕』でも登場した、彼女の苦悩とは?

理性を保とうとあがく気高い巫女が、戦場のGとスケベな快楽の濁流に抗えず、だらしなく潮を吹きながら戦い続ける圧倒的メカ・アクション!

◆神聖なる「帝」の終わらない公開○問(天岩戸システム)

国家の頂点に君臨する美しき神皇陛下。

しかしその真の姿は、地下神殿の「御座(みくら)」に全裸で磔にされ、国中のエネルギーを賄うために24時間絶頂させられ続ける「究極の生体コア」だった!

国民の穢れた欲望を直接子宮に流し込まれ、白目を剥いて狂ったように蜜を噴き上げ続ける。

最高権力者の残酷すぎる堕落と、神聖なる猥褻!

【こんなフェチにおすすめ!】

#名誉の洗脳・同調圧力 #和風ディストピア #巫女・着物 #機械○・強○絶頂 #極太デバイス・子宮開発 #尊厳破壊・アヘ顔 #ハードSF・メカ戦闘

収録作品紹介

支配階級と厳格な規律が支配する和風ディストピア「ネオ・ヤマト連邦」で、国家の生体部品として、あるいは狂気の兵器として使い潰されていく少女たちの姿を描く、ディストピア・ハードSFエロティカ短編集。圧倒的なシステムによる絶望、尊厳破壊、そして極限状態の性。5つの異なる視点から「オルガ・コード」ネオ・ヤマト編の暗部を抉り出す。

収録作品1:『桜の誓い『散華』』75ページ

あらすじ:パイロット「巫女」を夢見る少女ミカは、適性試験で身体が耐えきれず不合格となる。病気の妹と貧しい家族を救うため、彼女は自ら生体ユニットとして志願する。幼馴染のケンが真実に気づいた時、彼女はすでにエースパイロットのサキの機体に搭載されており、絶望的な防衛戦の果てに狂おしい絶頂の中で命を散らしていく。

エロポイント/ウリ:

厳格な社会で肌を晒すことを恥とする少女が、冷徹な機械によって純潔を散らされ、強○的な絶頂で自我を溶かされていく背徳感と尊厳破壊。

機体の激しい機動がそのまま暴力的なピストン運動へと変換され、戦場を飛び回るたびに絶頂を強要される「生体ユニット」としての生々しい凌○描写。

前席のパイロットがユニットの少女の命を燃料にして得た莫大なスケベな快楽に溺れ、罪悪感とエクスタシーの狭間で狂っていく残酷な精神同調。

収録作品2:『さくら、散りぬるを』39ページ

あらすじ:仲の良い女高生だったユミとアカネは、裏ネットで神皇陛下の「禁忌の動画」を見てしまったことで国家に拉致される。反骨心を見せたアカネは心を破壊され冷徹な「鋼」のパイロットへと変貌し、ユミは記憶と自我を白紙にされて「部品」へと作り変えられた。数年後、心を殺したアカネが搭乗する特務機「影向」の使い捨ての生体コアとして、完全にメスの機構へと堕ちた親友ユミが接続される。

エロポイント/ウリ:

貞淑な優等生が見知らぬ技師に裸を晒され、機械の律動と強○絶頂によって過去の記憶や家族への愛を白く塗り潰されていく究極の洗脳描写。

栄養剤で強○的に成熟させられ、兵器と交わるためだけに子宮口やアナルを無残な接続ポートへと改造された少女のグロテスクでエロティックな身体変容。

かつての親友同士が「燃料」と「操縦者」として再会し、一方が絶頂の果てに命を散らすのを、もう一方が冷酷に見下ろすという救いのない絶望感。

収録作品3:『神の御声は、絶頂の奔流』23ページ

あらすじ:最下層出身の新米巫女であるスズは、初陣で敵無人機の群れに包囲されパニックに陥る。しかし、機体のシステムが背後の補助ユニットの命を吸い上げ、彼女の脳髄に「神の御声」という名の強烈なスケベな快楽パルスを叩き込んだ瞬間、恐ろしさや羞恥は消え失せる。果てることのない絶頂の中で思考をクリアにした彼女は、自らの体液を撒き散らしながら敵を鏖殺していく。

エロポイント/ウリ:

死の恐ろしさとパニック状態から一転、強○的な絶頂パルスによって恐ろしさも羞恥も焼き尽くされ、スケベな快楽に溺れながら戦場の死神へと化していく狂気の変貌。

敵の攻撃を回避するための腰のグラインドが、極太のデバイスによる内臓を抉るような摩擦を生み、機動そのものが凄惨な陵○となるコックピット内の情景。

自らの純潔な身体からとめどなく溢れる愛液や失禁でスーツの中をぐしょぐしょに汚しながら、神の御声という名のドス黒い欲望のデータに孕まされる背徳感。

収録作品4:『咲耶-繚乱-』49ページ

あらすじ:名門・久我家の令嬢である咲耶は、没落しかけた家名を守るため、自ら近衛機『太刀』の生体コアとなる。手術によって子宮口にデバイスを恒久的に融合させられ「神の依代」となった彼女は、敵を撃墜するたびに押し寄せる致死量の一撃絶頂に溺れ、完全な兵器へと完成していく。戦後、権力者の男に身体を差し出す彼女の魂は、すでに手の届かない虚無と狂気の彼方にあった。

エロポイント/ウリ:

誇り高き名家の令嬢が、一族のために純潔を散らされ、無機質な機械の律動によって己の身体が下品なメスへと堕ちていくのを自覚させられる屈辱の『御子宮開きの儀』。

敵を撃墜する確定データが子宮を突き上げる強烈な電気パルスとなり、戦場を血で染めるほどに脳髄を焼くような絶頂を繰り返す異常なデータのエクスタシー。

権力者の男に陵○されながらも、心は巨大なシステムがもたらすスケベな快楽の余韻に支配されており、男の欲望など矮小なノイズとしか感じない絶対的な優越と虚無感。

収録作品5:『御神楽』22ページ

あらすじ:ネオ・ヤマト連邦の象徴として数千万の国民から崇められる「神皇陛下」。しかしその実態は、地下の最奥に隠された神殿で、国家を維持する生体コアとして機械に繋がれ、狂おしい絶頂を強いられ続けている一人の少女だった。冷徹な大宮司の管理のもと、彼女は国民の情念や兵士の死の絶望を「スケベな快楽」に変換されながら、日々の『御神楽』という名の凄惨な凌○の儀式で命をすり減らしていく。

エロポイント/ウリ:

国民の祈りを一身に受ける神聖な偶像が、地下では尿道や子宮を機械に封じられ、自らの排泄すら許されない完璧な生きた生体炉心として管理される究極のギャップ。

全国から逆流する穢れた欲望や兵士の絶望といったノイズが子宮に直接流れ込み、それを最高の愛と悦びへと強○変換されて絶叫する、狂気に満ちたエネルギー抽出。

同性の管理者によって慈悲もなく至高の芸術品として凌○され、毎日のノルマとして限界値を超える絶頂を強いられながらボロボロに使い潰されていく純度100%の尊厳破壊。

【商品情報】

作品形式:ノベル

ファイル形式:PDF

容量:約102MB

体験版では『桜の誓い『散華』』を完全収録!

ネオ・ヤマト主力機「カミカゼ」の機体設定も!

【収録内容】

・短編:計208ページ(カラーイラスト17枚)

・設定集:29ページ(カラーイラスト11枚)

※スマホ向けで文字は大きめにしています。

【注意事項】

本作には強度の尊厳破壊、生体部品化、および救いのない結末などの強烈な表現が含まれております。フィクションとしてお楽しみいただける方のみご閲覧ください。

【AI生成技術の利用について】

本作の表紙および挿絵などの画像は、AI画像生成技術を利用して出力したものをベースに、加筆修正やレイアウト調整を行って作成しております。

著:XYZ_L

連絡先:
https://bsky.app/profile/xyz0080.bsky.social

キャラクター紹介

永遠の絶頂に囚われた生ける祭壇:神皇陛下

『…愛しています…わたくしの、全ての子供たち…』

【所属/階級】ネオ・ヤマト連邦/国家元首(現人巫女)

【接続システム】国家最高機密『天岩戸(アメノイワト)システム』・御座(みくら)

濡れ羽色の艶やかな黒髪と、陶器のように滑らかな肌を持つ20歳ほどの絶世の美少女。

ネオ・ヤマトの頂点に君臨する生ける神だが、その真の姿は、地下神殿の最奥で一糸まとわぬ姿のまま『御座』に磔にされ、終わらない絶頂を強○され続ける「究極の生体コア」である。

国民から寄せられる清らかな祈りだけでなく、醜い欲望や穢れた感情の全てを、子宮に癒着した極太のデバイス『天叢雲』を通じて直接流し込まれ、強○的な苦悶の絶頂によって国家を支える莫大な神威(エネルギー)へと変換し続けている。

自らの終わらない陵○と苦痛を「民の穢れを浄化する尊い御神事」だと清純に信じ込まされており、今日も白目を剥いて愛液を噴き上げながら、愛する国のためにその命を削り続けている。

名誉に散った華:ミカ

「これで……家族を救えますよね?」

【所属/階級】ネオ・ヤマト連邦/中間層(学生)

【接続システム】カミカゼ専用・強化ガラス製ユニット槽

新京都の地下都市で家族と暮らす少女。

病気の妹を救うため、そして「名誉」のためにオルガパイロットの適性試験に挑むも不合格となる。

その後、家族への補償と恥の文化からの逃避として、自ら使い捨ての生体部品「オルガユニット」に志願。

白装束を纏い、極太のデバイスに骨盤を貫かれたまま、エース巫女サキの乗る『カミカゼ』の背部に搭載される。

残酷な名誉を背負う、白と赤の狂信刃:サキ

「穢れは、祓う。……私に、心などいらない」

【所属/階級】ネオ・ヤマト連邦/エース巫女

【搭乗機】オルガマシン『カミカゼ(サクラ01)』

白と赤の流麗な巫女装束に身を包み、桜の刺繍を背負う18歳の気高きエースパイロット。

ネオ・ヤマトが掲げる「武士道と調和」の教えを忠実に守り、高機動・高精度の精密戦闘で敵を斬り伏せる国家の刃。

しかし、その圧倒的な戦闘能力は、機体後部のカプセルに強○接続され、文字通り命を燃料として使い潰されていく名もなき少女たち(ハーモニー・コア)の絶望と犠牲の上に成り立っている。

散っていく少女たちの断末魔を神経リンク越しに浴び続けることで深い罪悪感に苛まれた彼女は、やがて自らの人間性を完全に焼き切るため、極太のデバイスで子宮と腸を貫かれながら致死量の負荷を耐え抜く凄絶な修練『浄化の房』へと身を投じる。

生ける神器へと昇華した名家の令嬢:久我咲耶

「わたくしが神になることで、久我家は安泰となる。それこそが、わたくしたち兄妹の、生まれ落ちた時からの役目です」

【所属/階級】ネオ・ヤマト連邦/菊花隊エース巫女

【搭乗機】菊花隊専用機『太刀(たち)』

名門・久我家の令嬢であり、次代を担うと目される美少女。

国家の「光」である近衛部隊・菊花隊のエースとなるため、自らの女性としての未来や感情を捨て去る凄惨な外科手術『御子宮開きの儀』に臨む。

子宮の最深部まで「天覧仕様」の巨大デバイスを癒着させ、機体と完全に同期。戦場では、敵を撃破するごとに脳髄を焼くような「データのエクスタシー」に支配され、淫らな喘ぎ声を上げながら舞うように敵を鏖殺する。

国家の「生ける神器」として君臨する、気高くも狂気に満ちた女神。

引き裂かれた日常と残酷な贖罪:ユミ

「…ユニットNo.731。状態、良好。次の出撃に回せ」

【所属/階級】ネオ・ヤマト連邦/新京都第三高等学校生徒

【接続システム】暗殺部隊『蓮華隊』・生体部品

引き裂かれた日常と残酷な贖罪:アカネ

新京都の地下都市で暮らす、ごく普通の女高生だった二人。

物静かな黒髪のユミと、好奇心旺盛で茶髪のアカネ。

しかし、国家の最高機密である神皇陛下の「猥褻な儀式の映像(裏ネットの流出映像)」を見てしまったことで、その日常は無残に踏み砕かれる。

アカネは暗殺部隊「蓮華隊」の感情を持たない非情な兵士へと洗脳・改造され、ユミは記憶と自我を剥奪されただの「生きた部品」へと加工された。

数年後、感情を失った兵士と空っぽの器として格納庫で再会を果たす、ネオ・ヤマトの残酷な同調圧力と身勝手を体現する悲劇の少女たち。

神意の狂気に染まる清純なる少女:スズ

「――今から敵を、鏖(みなごろし)にしますね」

【所属/階級】ネオ・ヤマト連邦/第七独立遊撃隊新米巫女

【搭乗機】オルガマシン『カミカゼ』

新京都の地下都市最下層(汚水処理区画)に追放された新米パイロット。

過酷な環境で輸送ドライバーを務めていた父親が、物理的な金属疲労による事故を起こした際、体制側から「魂が穢れていたから神具が壊れた」という身勝手な精神論で全ての責任を押し付けられた。

一家は神を汚した非国民として一切の配給を止められ、生存権を剥奪されてしまう。

餓死を待つしかない家族を救い、一族の「穢れ」を雪ぐための唯一の合法的な手段として、彼女は自ら進んで使い捨ての「巫女」に志願した。

タイトルとURLをコピーしました