その痴○、息子につき【風流ワ印】

オススメ度★★★☆☆

その痴○、息子につき【風流ワ印】

タイトル その痴○、息子につき
サークル名 風流ワ印
サークル設定価格 660円

始めは恐怖と嫌悪感を感じていた──

その痴○、息子につき【風流ワ印】

その痴○、息子につき

美紀子は痴○に悩まされていた。

乗る車両を変えても、時間をずらしても、その痴○はなぜかいつも現れた。

始めは恐ろしさと嫌悪感を感じていた美紀子だったが

もう長い間、夫にも触れられることのなかった美紀子の熟れた身体は

痴○のいやらしい手つきに少しづつ感じ始めていた・・・・。

そんなある日、ふと窓ガラスに映る痴○の顔を見た美紀子は絶句する。

痴○の正体は・・・・・・息子のユウキに似ていた──。

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