バカでどんくさいけどカラダだけはドスケベな妹の愛情【のっぺりうさぎ】

オススメ度★★★☆☆

バカでどんくさいけどカラダだけはドスケベな妹の愛情【のっぺりうさぎ】

タイトル バカでどんくさいけどカラダだけはドスケベな妹の愛情
サークル名 のっぺりうさぎ
サークル設定価格 880円

兄は独り最後まで不出来の妹を

バカでどんくさいけどカラダだけはドスケベな妹の愛情【のっぺりうさぎ】

バカでどんくさいけどカラダだけはドスケベな妹の愛情_1

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バカでどんくさいけどカラダだけはドスケベな妹の愛情_3

バカでどんくさいけどカラダだけはドスケベな妹の愛情_4

アホだけど一途で純粋な妹はとんでもドスケベボディだった…!?

家族崩壊中の冬馬家では兄と妹が2人で暮らしていた。

兄と少し年の離れた妹の小涼は、お頭は弱いが元気いっぱいの子だった。

しかし、能力主義の父と育児に無関心な母により、小涼は少しずつ心を閉ざしていく。

一方の兄は独り最後まで不出来の妹の世話をし、寄り添おうとしたのだが…

ある日、兄の心は虚しくも折れてしまった。

諦めの境地は可愛いはずの妹を、肉欲を満たすだけの性玩具にしてしまう。

禁断の関係は、兄の心をますます蝕み、対して妹の身体は卑猥で淫乱に熟れていく。

そんな二人の性活が更に深みに嵌る出来事が訪れる。

作家である母のマネージャーを務める中年の男「金松」が冬馬家に出入りするようになったのだ。

この男は母と不倫中で、しかもこの家で公然と不貞を働く真正のクズだ。

もっとひどい理由もある。

そう…若く純粋、そして狂おしいほどドスケベな妹の身体を兄を通して買うためだ。

そう、兄は妹を売ったのだ。

妹はこの男の肉便器に堕ち、何度も何度も力ずくで●され続ける。

あまりに行き過ぎる金松の行為に憤慨し後悔し苦悩する兄。

そしてほんの少しずつ、「こんな関係を断つべきだ」という想いが強まっていく。

それは…それでも妹は兄を慕い続けているからに他ならない。

密かな恋心も一緒に抱いて…。

〇本編モノクロ68ページ、全項71ページ

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