恋敵を貶めようと感覚遮断で絶頂させるはずが自分に跳ね返ってきた性悪女剣士の話【裏目にでりゅ】

オススメ度★★★☆☆

恋敵を貶めようと感覚遮断で絶頂させるはずが自分に跳ね返ってきた性悪女剣士の話【裏目にでりゅ】

タイトル 恋敵を貶めようと感覚遮断で絶頂させるはずが自分に跳ね返ってきた性悪女剣士の話
サークル名 裏目にでりゅ
サークル設定価格 539円

ある日ミヅキと2人きりになったルルは心中ニヤついていた

恋敵を貶めようと感覚遮断で絶頂させるはずが自分に跳ね返ってきた性悪女剣士の話【裏目にでりゅ】

自業自得!!!!!!!

★プレイ内容★

・触手で絶頂

・尊厳破壊

・乳首責め

・潮吹き

・膨乳

★あらすじ★

勇者一行の戦力・女剣士ルルにとって魔法使い・ミヅキは目の上のタンコブ。

なぜならルルが3年も想いを寄せる勇者にすごく馴れ馴れしいから。

ある日ミヅキと2人きりになったルルは彼女を連れ出す。

ミヅキは脚を滑らせ地中に首から下がハマってしまう。

「そんな格好してるから」

そう彼女を責めながらルルは心中ニヤついていた。

(上手く行った。)

ミヅキが知らぬ間に地中に居る触手モンスターが彼女の身体を貪っていく。

ルルがたっぷりと時間稼ぎをした後に狙い通りに勇者がやって来て・・・

(ここで感覚遮断を切らせて、普段清楚ぶったコイツからは想像も出来ないような下品な姿を見せて幻滅させてやるー!!)

「待て」

地中にいるモンスターに気づき、ミヅキの身を気遣う勇者。

焦るルルを横目に彼女の日頃のミヅキへの悪態と今の状況を並べルルの目論みを淡々と言い当てる。

そしてその動機である想いもー。

勇者はミヅキに溜め込まれた悦楽を消滅させるべく別のところへ流すことにする。

その行き場は当然・・・。

本文32P

#どちゃシコチャレンジ

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