【W轟音オホ】両隣は新婚夫婦~今まで出したのことのない野太い喘ぎを響かせながら寝取られる新妻たち~【生ハメ堕ち部★LACK】

オススメ度★★★★☆

【W轟音オホ】両隣は新婚夫婦~今まで出したのことのない野太い喘ぎを響かせながら寝取られる新妻たち~【生ハメ堕ち部★LACK】

タイトル 【W轟音オホ】両隣は新婚夫婦~今まで出したのことのない野太い喘ぎを響かせながら寝取られる新妻たち~
サークル名 生ハメ堕ち部★LACK
サークル設定価格 2,640円

フレンドリーな雰囲気ですぐに快楽の虜になっていくのだった…

【W轟音オホ】両隣は新婚夫婦~今まで出したのことのない野太い喘ぎを響かせながら寝取られる新妻たち~

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声優:分倍河原シホ 様
声優:浪実みお 様
イラスト:永地 様
シナリオ:愛内なの 様
制作サークル:生挿入堕ち部☆LACK

●両隣の新婚妻を寝取っちゃう♪激し過ぎるS○Xで下品なオホ声で喘がせる♪♪CV:分倍河原シホ様/浪実みお様

●ものがたりご紹介

「あら、お隣さん。こんにちは」
「こんにちは、お兄さん」

最近アナタの両隣に越してきた新婚夫婦…
その新妻である二人、沙良と久美はどちらも恵まれた体を持っていた…

「やっ、あっ……あんっ! おちんぽ激しいっ! やっ、あぅっ!」
「そのまま好きに動いてください。ん、ふぅっ……チンポいっぱい動かして……」

ある日、隣の部屋でS○Xをする夫妻の声が、
薄い壁の向こうから聞こえてくる…

その様子を盗み聞きしていると、
どうやら奥様達は夫とのS○Xに満足していないようで…

翌日、盗み聞いたことを沙良に伝え、
半ば脅すように誘うと…しぶしぶ口で抜いて処理してくれることになるが…
もちろんそのままで終わるはずはない…
そのまま強引にインサートし、S○Xをしてしまうアナタ…

「はぁっ、はぁっ…おっきい、こんなの初めてっ!
旦那のじゃ届かないところまで来ちゃってるのっ!」

旦那よりも気持ちいいあなたとのS○Xに沙良は激しく喘ぎ、絶頂する…
たっぷりと彼女の体に悦楽を教え込んだ次の日…

アナタの家に久美が訪ねてくる…
彼女は前日の沙良とアナタのS○Xを聞いていたようで…

「あっ! 指、中に入れちゃ駄目ですっ!
ただでさえ敏感になってるのに、中はっ……ああっ!」

物欲しそうな久美に悦楽を教えてやると…
彼女は下品な声で喘いだ…
そんな彼女もそのままS○Xまで持ち込んで…
たっぷりとS○Xを教え込んでやる…

「久美ちゃんの喘ぎ声を聞いてから、疼きっぱなしで我慢できないの!」
「沙良さん、すごく気持ちよさそう……羨ましいです」

アナタとのS○Xが気持ち良過ぎて…
二人の奥様はすぐにスケベな感覚の虜になっていくのだった…

CV:分倍河原シホ様、浪実みお様が演じる、新婚の奥様達が淫らによがる姿をたっぷりとご堪能ください…♪♪

●ヒロイン紹介

名前:芝村沙良(しばむら・さら)
CV分倍河原シホ

・アナタの隣の部屋に越してきた新婚夫婦の奥様♪
・普段はOLとして働いている、しっかりもの♪
・人当たりがよく明るい性格で、フレンドリーな雰囲気ですぐに人と仲良くなれるタイプ♪
・実はかなり性欲が強く、本当は毎日S○Xがしたい…
・しかし夫が早漏ですぐ終わってしまうので性欲を持て余している…

「あら、お隣さん。こんにちは」
「……旦那のより全然大きい、こんなたくましいなんて」

==============
名前:加川久美(かがわ・くみ)
CV浪実みお

・沙良とは逆側の隣の部屋に越してきた新婚夫婦の奥様♪
・部屋普段は在宅でライターの仕事をしている…
・落ち着いた性格とは裏腹に性癖はマゾで性欲も強い♪
・新婚で旦那との関係は良好だが…
・夫が短小でS○Xには満足できていない…

「貴方に気持ちよくなってもらえて嬉しいです」
「……わたしはお兄さんに興味あるんです。凄く」

●トラック紹介

フラストレーションの新婚の奥様達が徐々にスケベな感覚に捕らわれていく様子をたっぷり132分(2時間12分)収録いたしました♪♪

▼トラック0 タイトルコール(00:24)

▼トラック1 マンション廊下での出会い(03:06)

「いきなり新婚の夫婦が二組も引っ越してきて大変でしょう?
迷惑をかけちゃったらごめんなさいね。
もし気になることがあったらすぐ教えてちょうだい」

廊下で話していた沙良と久美…
最近アナタの両隣に引っ越してきた新婚夫妻の妻たちだった…

居住環境には概ね満足しているようだが、
壁の薄さだけは気になるようで…
声が漏れていないか心配している様子だった…

アナタは二人に大丈夫だと告げるのだが…

▼トラック2 壁越しのS○X鑑賞(10:10)
【S○X盗み聞き】

「そこ、気持ちいいっ…もっとしてっ…
ん、あんっ♪ 貴方の奥まで届いてるっ♪」

その日の夜…
沙良の部屋から、S○Xしている最中の喘ぎ声が聞こえてくる…

本人たちに教えることはなかったが、
薄い壁から彼女達の喘ぎ声は丸聞こえだった。

「3回目は……うん、流石に無理よね。ううん、良いの。仕方ないわよね」

どうやら旦那が早くイッてしまったため、S○Xは消化不良で終ったようだった…

「あっ、んんっ…はっ……はぁっ……ふぅ、あっ……はぅっ…
遠慮しないで思いっきりしてください。
チンポ、もっとたくさん動かしていいですよ」

沙良とは反対側の久美の部屋からも、声が漏れていた…
献身的に奉仕している様子の久美だったが…

「ん、気持ちよかったですか?
貴方に気持ちよくなってもらえて嬉しいです」

旦那に堪えることは裏腹に、
どうやらS○Xに物足りなさを感じているようだった…

▼トラック3 沙良との再会(05:42)
【交渉】

「なっ!? 昨日の夜……、うちから喘ぎ声が聞こえたって、って……!?」

次の日…
廊下で沙良と再会したアナタは昨夜のことを伝えた…
始めは恥ずかしそうにしていた沙良だったが、
アナタはさらに、夫とのS○Xに不満がありそうなことを伝える…

「……不満? わたしが旦那に?
……どうしてそんなふうに思うの?」

それはどうやら沙良にとって図星のようで、
アナタは自分ならフラストレーションを解消できるというのだが…

もちろん断る沙良…
しかし、ならばと、情事での様子をばらすと脅す形で、
ギンギンに勃起したチンポの性処理を要求し…

「ここで脅してくるのね、最低。……良いわ、やってあげる」

アナタに言いふらされることを想像した沙良は、しぶしぶそれを受け入れるのだった…

▼トラック4 沙良のお下品フェラ(16:17)
【ご奉仕フェラ・お掃除フェラ】

「はぁ……口ですればいいわよね?
S○Xなんて許すわけないわ」

アナタの部屋に入った沙良…
もちろんS○Xを許すはずもなく、
受け入れたのはあくまで口での性処理…

「舐めてると舌が押し返されちゃう……ちゅ、れろ、なんて硬さなの……。
人妻に舐めさせて、こんなに興奮してるなんて、変態ね?」

早速口での性処理を始めた沙良だったが、
旦那とはあまりに違うアナタのおちんぽに驚きながら、
そのフェラにも熱が入っていく…

「れろれろ……じゅるう、れろぉ……
旦那のじゃ、こんなに頬張ってる感触を味わえないわ」

激しい射精をしてもまだまだ大きいおちんぽ…
再び舐めることを求められ、
今度はさらに激しいフェラで答える沙良…

沙良はあまりに逞しいそのおちんぽに、
徐々に体が疼き、魅了されていくのだった…

▼トラック5 沙良のおねだりインサート(10:30)
【立ちバック・オホ声イキ・中出し】

「次はS○Xしろって、そんなの……!
そ、それは駄目よ……これ以上旦那を裏切るわけには……」

フェラだけでは満足できず、S○Xを要求するアナタ…
沙良は口でこそ拒絶している様子だったが、

「悔しいけど、これ以上拒否できない! 貴方のおちんぽがほしいの!
今日だけ、今回だけだからっ! お願い入れてっ!」

おまんこに勃起したおちんぽを押し付けると…
すぐにそれを求めた…

「あひぃぃっ! おちんぽ入ってきたぁっ!
奥まで一気にズブって、おまんこの中がいっぱいになってるぅ!」

求めに応じてインサートするアナタ…
発情していた沙良の体はあまりの気持ち良さに、声を抑えられず下品に喘ぐ…

「こんなに気持ちいいの、我慢できないぃっ♪」

アナタはしっかりと沙良に中出しまで決めて、
しっかりとその体にスケベな感覚を刻みこむのだった…

▼トラック6 久美との再会(08:14)
【交渉】

「急にお伺いしてしまってすみません。
どうしても気になることがあって、直接聞きたいんです」

沙良とS○Xした次の日…
突然家を訪れた久美…
彼女はどうやら沙良との情事を聞いてしまったようで…

「沙良さんをあんなに喘がせたものに興味があるんです」

久美はアナタのおちんぽに興味津々…
目に見えて発情した様子の彼女を誘って、家に連れ込むのだった

▼トラック7 ムッツリにお仕置き愛撫(17:41)
【キス・愛撫・手マン・オホ声絶頂】

「えっ? んっ、むぐぅっ! んっ、ちゅる、ちゅる、んむぅ……!
いきなりキスするなんて、大胆ですねお兄さん」

久美を部屋に連れ込んだアナタ…
許可をとることもなくキスをする…

「ちゅ、ちゅる、はぁ、別に、夫を裏切ろうとは思ってません。
これは、ただ、興味があるだけで、ちゅ、れろれろ、そう、好奇心です……」

抵抗らしい抵抗をしない彼女に問いかけるが、
どうやら彼女にとってこれは不貞ではないらしい…

「そこ、胸っ……んっ、あうっ! 触っちゃだめですっ!」

それなら好都合と、キスに加えて今度は胸を触り、
さらにおまんこまでも愛撫する…

「これダメッ! 気持ち良すぎますっ! ダメッ、ダメぇっ!
止まってくださいっ! これ以上はわたしがっ……あひぃぃっ!」

面白いように感じる久美…
そのまま激しく潮吹き絶頂するまで感じさせるのだった…

▼トラック8 ご奉仕とお返しS○X(16:37)
【耳舐め手コキ・正常位・中出し】

「お兄さんだって、わたしのおっぱいやオマンコを好き放題したんですから。
今度はわたしがする番ですよね?」

久美は気持ちよくしてくれたお礼とばかりに、
自分からアナタのおちんぽへとご奉仕を始める。
手でしごきながら、同時に耳を舐め、そのまま射精へ導こうとするのだが…

「インサートって、それはS○Xするってことですよ?
そこまでしてしまったら浮気です」

射精する前にアナタはインサートしてS○Xすることを提案…
さすがにその一線を超える気はない様子だった久美だが…
強引に迫ると、簡単に彼女は押し倒された…

「入ってくるっ! チンポが中にっ……んぎぃっ! うっ、ああぁっ!
う、嘘っ、こんなに奥までっ!? こんなの知らない……くぅっ!
いや、あぁっ! チンポが一番奥まで入ってますぅ! ぉおお!」

インサートされた彼女は想像以上のスケベな感覚にすぐにおちんぽを受け入れ…

「チンポ激しくなってますぅっ! オッ、ンホォッ!
らめっ、こんなのおまんこが壊れるぅぅっ!」

夫は比べ物にならないそのスケベな感覚に下品に喘ぐのだった…

▼トラック9 新妻Wご奉仕(13:59)
【Wパイズリフェラ・Wパイズリフェラ】

「まさか、わたしだけじゃなく久美ちゃんにまで手を出したの?」

久美とのS○Xを聞いて、アナタの部屋を訪ねてきた沙良…
どうやら彼女はアナタとのS○Xを忘れられないようで…
またS○Xされたいと望んでいるようだった…

久美もまたアナタのおちんぽの虜になってしまったようで…

「これから二人でお兄さんにご奉仕しませんか?
一人ではお兄さんに勝てませんけど、
二人ならちょうどいいかもしれませんよ。」

久美と沙良は二人でアナタへのご奉仕をすることに望んだ…
当然受け入れたアナタへ、二人からその巨乳を使ったWパイズリのご奉仕が開始される…

さらにはフェラまで咥えられて、ザーメンを搾り取る二人…
もちろんそれだけで満足することはなく、今度は三人でS○Xすることを望むのだった…

▼トラック10 オホ声3PS○X(12:03)
【オホ声・耳舐め・騎乗位・後背位・中出し】

「はぁっ、はぁっ♪ やっぱりこのおちんぽ最高ぉ♪
間違いなく人生で一番スケベなおちんぽよ♪」

まずは沙良から騎乗位でS○Xを始める…
久美は耳舐めでサポートし、
アナタが中出しするまで激しく腰を振るのだった…

「沙良さん、すごく気持ちよさそう……羨ましいです。
んっ……はぁ♪ はぁ♪ お兄さん、次はわたしにしてもらえますか?」

続いて久美が再びアナタのおちんぽを求めた…
アナタは後背位で久美にインサートし、腰を突き出す…
もちろん今度は沙良が耳舐めでサポートしながら…

中出しされ、絶頂する久美…
もたらされたスケベな感覚にどっぷりつかった二人は、
アナタにさらなるスケベな感覚を求めるのだった…

▼トラック11 完堕ちご奉仕S○X(13:36)
【オホ声・正常位・後背位・中出し】

沙良と久美はさらにアナタに犯●れることを求める…

「じゃあ二人いっぺんに犯しやすいように……
わたしが下に寝るから、久美ちゃんそのうえで四つん這いになってくれる?」

ベッドの上で折り重なるようになっておまんこを向けてくる二人…
そんな二人のおまんこを交互に●すアナタ…

「こんなの勝てないっ! 都合の良いオナホまんこにされちゃうぅっ!」
「あはっ♪ 良いじゃないですか、一緒に肉オナホになりましょう!」

二人は突かれるたびに激しく喘ぎ…

「これ、気持ち良すぎるぅ! もうこのおちんぽ以外、なにも要らないわぁ!」
「はぁ、はぁ……わたしもです!」

アナタに完全服従するのだった…

▼浪実みお様フリートーク(03:42)

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